同棲中の浮気の話を集めました

同棲2年目突入のある日の出来事。

彼と同棲を始めて1年が過ぎた頃だったでしょうか、翌朝早い時間から友達とスノボに行く事になっていた私は、前夜は早目に就寝するつもりでした。
彼はご飯を食べ終えて入浴という普段と変わらぬ夜でしたが、何だか「いつもと何かが違う」という得体の知れない不安感を覚え、いけないと思いつつも彼の携帯を見てしまったのでした。
知らない女性と明日会う約束を交わすメールがそこに残っており、更に彼がその女性に送信した文面を見れば、エッチな言葉がズラリで、女性からはエッチな写真が何枚も届いていたのです。
それも数ヶ月前から延々そんなやりとりを重ねているではありませんか!?
自分自身を落ち着かせ、更に履歴を見て行けば、私の就寝後などに元カノを始め、呆れる程大勢の女の子に電話しまくっていたのでした。

何も知らずに風呂かが上がって来た彼に携帯を差し出し、そこから先は修羅場タイムが延々と続きましたが、あれから更に4年が過ぎた今も、彼との生活が不思議と続いています。
目には目を・・・私も浮気してやったり、更にその浮気相手と一悶着起こしたりと、4年間の間には色々な出来事も。
今ではまるで金婚式を目指す夫婦みたいな運命共同体的な距離感ですが、2人共入籍するつもりは不思議とありません。
結婚してしまうと、相手が浮気したり他に好きな人が出来た時に厄介ですが、この距離感なら「嫌になればいつでも別れる事が出来る」のが良いですネ。
何とも不思議な2人ですが、流れに身を任せて生きて行くのが1番心地良いと、価値感まで共通しているみたいです。

一緒に暮らしていた多忙だった彼。

携帯電話のプログラミングの仕事をしていた彼は常に忙しく、納期が近づくと一緒に暮らしていた部屋への帰宅は毎晩終電が当たりませでした。
仕事関連の飲み会で帰宅が遅くなる時もありましたが、あらかじめ伝えてくれていましたし、日付が変わって暫くすれば必ず帰って来ていたのです。

ですがある日を境に、帰宅が午前3時や4時になる事が続き、いくら何でも不自然だと感じて尋ねたりしましたが、仕事が忙しいと詫びてくれるばかり。
すまなさそうに謝ってくれる彼を見て、少しでも疑ってしまった自分を責めたりもしていました。
元々忙しい彼でしたが、それでも帰路に晩酌用のお酒やお土産を買って来てくれたり、疲れているのに料理を作ってくれたりと、その優しさは変わりませんでした。
僅かでも浮気を疑った自分を恥じる気持ちと申し訳無さで、その時は一杯でした。

ところが次第に休日も1人誰かと延々メールしている、1人でフラリと外出するなど、さすがに不自然な行為が目立って来ました。
悲しい現実ですが浮気を疑わざるを得ず、私は彼の持ち物をこっそりチェックしたのです。
すると仕事用の名刺入れとは別の場所に隠された、女性名義の1枚の名刺を発見したのです。
この女性が浮気相手に違いありませんでした。

それでも彼との関係を何とか修復したいと、私は我慢の毎日を続けました。
つい先日の休日も、1人朝から出掛けて行きました。
「今日も帰宅するつもりは無いのだろうな・・・」と思うと、さすがに悲しく我慢できなくなりました。

翌朝唐突に「昨日は○○さんとずっと一緒だったでしょ?」と一言言ってやりました。

同棲して5年になりますが彼の浮気は許せません。

私と彼は同棲して5年になります。
そんなこともあり、そろそろ入籍することを親に話して顔合わせをどうするか彼と話し合いしていた時に些細なことでケンカになってしまいました。私も彼もお互いに意地をはっていましたので2週間ほど口もきかずに食事も別々で取っていて家庭内別居状態でした。
いい加減そろそろ仲直りしないとと思っていましたが、彼の仕事の書類を置いてある場所に今までみたことのない袋を発見。中を開けてみると可愛いレターセットでした。ケンカ中だったので私に気持ちのこもった手紙でもくれるのかと思いましたが残っていたレターセットの台紙に何か書いた筆圧に気付きました。ライトをあてて見てみると宛名が私ではなく他の女性の名前でした。結婚したい・君と一緒にいたい・信じてほしいといった内容。悲しかったけれども涙も出ない状況でした。結婚したいのは私以外の誰か?○○さんとはいったい誰?これは現実なのか?という思いで彼の帰りを待ちました。
彼が帰ってきたので手紙のことは一切言わずに話を聞きたいと言ったら「結婚を急ぐ理由がわからない」と逆ギレされたのです。その言葉に親の喜んだ顔が浮かんできて初めて涙が出たのです。その後手紙のことを問い詰めたところ、二股だったと自白しました。呆れた私はすぐに分かれました。

私は彼と一緒に仲良く同棲をしていました。

私は彼と一緒に同棲をしていました。
ある日を境に早起きして髪をセット、服装を念入りにチェックして、香水をふりまくって出かけるようになりました。
私とのデートではそこまでしなかったのに・・・「お洒落に目が覚めた。それにお前に似合う格好を心がけたくなった」と言ってくれて内心うれしかったです。
ある朝、彼が脱ぎ捨てたズボンが揺れているのに気が付きました。彼はイビキをかきながら寝ていたので、起こさないようにズボンに手を伸ばしてみました。
ポケットから出てきたのは見覚えのない携帯電話。中を見たら知らない女ばかりのメモリーでした。服着てないの!?と思うような胸から顔が写った写メが。
携帯の中を見たことを黙って、携帯の存在を問いただしたら「仕事用」と答えました。その年の夏に結婚の申し込みを私の両親に話に行くと決めていた事やいろいろ頭をよぎったけれども、チャンスを与えようと思いました。でも、そんな私の気持ちを裏切って、彼は朝帰りもするようになったのです。そして、私の職場の側を彼の車で女性を乗せて横切って行くのを目撃しました。電話もメールも無視されました。隠し通せると思っている事に頭にきました。のこのこ帰ってきたのでボロクソに文句を言ってほっぺたを思いっきりひっぱたいて別れました。ホントにむかつきました。

これは私の元彼の信じられない浮気の話です。

私の元彼の話です。彼と付き合って1年を過ぎた頃、一人暮らしの彼の家に半同棲みたいな感じで住みついてた頃、彼が携帯のロックをかけ始めたのです。たいして不審にも思ってなく過ごしてました。
そして2年を過ぎた頃、彼が私の車に携帯を忘れて帰って行きました。しかもロックが外れたままです。
すると出てきました。「付き合って半年だね」という知らない女のメールが。気が動転している時に、彼からその携帯への着信がきました。電話で話すと「見ないでとにかく電源を切って」とのこと。
とても悔しくなりましたが、とりあえず動かぬ証拠を見たことには変わりはないので、翌日彼の家に行って彼に問いただしてみました。半同棲状態だったので、疑ってもいませんでした。しかし、彼は白状したのです。しかも、彼は半年も付き合っていた彼女がいただけではなく、他にも2人とも付き合ってる人がいました。
終いには、その付き合ってる人達の写真やプリクラまで見せてきました。そして、それぞれの彼女の性格の説明までする始末。
他の2人は私の目の前で別れのメールを送ってもらったけれど、半年目の彼女は特別だったらしく、会って別れたいと言いました。
それから半年を過ぎた頃、彼は別れたはずの彼女に子供ができたと言ってきて、結局私は振られてしまったのです。今まで一体何だったのかと人生に哀しくなりました。この話が青春時代に経験した、消し去りたい過去なのです。

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